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- オーブリー成分辞典
- アーモンド
- アーモンドの種子を粉末状にしたもの。スクラブ剤として毛穴に詰まった汚れや老廃物をやさしく取り除き、余分な皮脂を抑えます。
- アーモンド油
- アーモンドの種子から取れるオイル。肌をソフトに保ちます。
- RNA
- 天然の酵母からとれ、ビタミンEの400倍も強力な抗酸化作用を持つ成分。肌に吸収されやすく、他の抗酸化ビタミンのC・E・グルタチオンの抗酸化作用を活性化させる働きもあります。天然の消炎剤としても使われます。
- アスコルビン酸(天然ビタミンC)
- 安定性の高い、天然ビタミンC(柑橘由来)。抗酸化作用があります。
- アシタバエキス
- セリ科植物「アシタバ」から抽出されるエキス。細胞活性、血行促進効果があるといわれ、ビタミン・ミネラル・有機酸などを多く含みます。
- アスコルビン酸(天然ビタミンC)
- 天然ビタミンC(柑橘由来)。ホワイトニング効果があります。
- アスコルビン酸Ca
- 天然ビタミンC(柑橘由来)。ホワイトニング効果があります。
- (アブラナ種子油・シナアブラギリ種子油)コポリマー
- アブラナ種子とシナアブラギリ種子から得られたオイルの重合体。皮膜を形成したり保護する効果があります。
- アボカド油
- アボガドの果実から取れるオイル。ビタミンA・D・E・アミノ酸・ステロールを豊富に含み、皮膚や頭皮へのなじみが早いオイルで、肌にうるおいを与えます。
- アメリカヤマナラシ樹皮エキス
- アメリカヤマナラシ(別名アスペン)の樹皮からとれるエキス。抗炎症作用のほか、保存料としての働きがあります。
- アラニン
- アミノ酸の一種。グルコースの物質代謝を助ける役割をし、肌を保湿します。
- アラビアゴム
- 西アフリカ原産の常緑の小高木(英名:アカシア)の幹・枝に傷をつけて得た分泌物。植物性のガムとして、天然のスタイリング剤に使われます。
- RNA
- 天然の酵母からとれ、ビタミンE の400 倍も強力な抗酸化作用を持つ成分。肌に吸収されやすく、他の抗酸化ビタミンのC・E・グルタチオンの抗酸化作用を活性化させる働きもあります。天然の消炎剤としても使われます。
- アルギニン
- コラーゲンと他のプロテインの生成に必要不可欠なアミノ酸。肌荒れを防ぎ、肌にうるおいを与えます。
- アルニカエキス
- 山岳地方の牧草地に育成するキク科の薬草で、抗炎症・血行促進・保湿作用があります。脂肪酸・ビタミンA・B・C・D を豊富に含み、肌をソフトに保ちます。
- アルニカ花エキス
- キク科植物「アルニカ」の花や根から抽出されます。抗炎症・血行促進・保湿作用があります。
- アルファルファエキス
- アルファルファ(ムラサキウマゴヤシ)から抽出され、皮膚の活性を促します。
- アロエベラ液汁
- アロエの葉を絞った液汁。保湿・鎮静・抗炎症効果に優れています。
- アロエベラ液汁末
- アロエの葉を絞って得た液汁を乾燥させたもの。保湿効果に優れています。
- アロエベラエキス-2
- アロエの果肉を乾燥させ、精製水で抽出したエキス。古くから民間薬として、炎症を抑えたり火傷の治療に使われてきました。含有するムコ多糖(ネバネバ成分)は水分を多く含み、皮膚の上に膜をつくることで水分を保持。その膜に含まれる水分が皮膚へ補給され続けるため、保湿効果が持続します。日焼けや皮膚の炎症に効果的で、乾燥肌や髪の保湿剤として優れています。
- イチゴ種子油
- イチゴの種子から抽出したオイル。保湿効果があり、肌をソフトに保ちます。甘酸っぱい香りがあります。
- イチョウエキス
- 老化防止・皮膚の血行促進効果があります。主な成分「フラボノイド」による消炎作用・抗アレルギー作用もあります。
- イノシトール
- 大豆などのレシチンの中に存在するビタミンB。皮膚と頭皮を健やかに保ちます。
- イラクサ葉エキス
- 低山地に普通に見られる多年草。ミネラルを含み、養毛・収斂に優れています。
- イランイラン油
- 10メートル位に成長する大きな葉の熱帯植物・イランイランの花から抽出されるオイル。香料の原料及びアロマテラピー用の精油として用いられます。
- ウイキョウエキス
- 「フェンネル」の名で知られるセリ科の多年草。オレイン酸・リノール酸・必須アミノ酸を豊富に含み、肌を引き締める効果があります。
- ウコン根油
- ショウガ科の多年草「ウコン」の根から得られるオイル。 抗炎症作用や抗菌作用、抗酸化作用、保湿効果があります。
- ウミクロウメモドキ種子油(シーバクソンオイル)
- グミ科の小低木になる果実からとれるオイル「ウミクロウメモドキ種子油」(学名:Hippophae rhamnoides)は、中国やチベットでは約1200 年前から栽培されており、薬効と治癒力の高いことでよく知られます。ビタミンCの含有量が高く、ビタミンEとβ-カロチンによる抗酸化作用、パルミトオレイン酸やミネラルによる活性作用も期待できます。年齢のサインを予防するための、注目のオイルです。
- ウンデシレン酸グリセリル
- ココナッツ油・パーム油から得られる脂肪酸(ウンデシレン酸)とグリセリンからなるモノ脂肪酸グリセリル。抗菌作用があり、乳化を安定させます。
- エタノール
- とうもろこしを発酵させて作られた、100%ナチュラルなアルコール。人工的な合成アルコールの多くは肌を乾燥させる性質がありますが、オーブリーでは低刺激性で水分を保持する力がある天然の穀物アルコールを使用しています。この穀物アルコールは、有効成分が肌に浸透するのを促進する働きや、防腐・殺菌作用があり、油分と他の成分を混ぜ合わせる役割も担っています。
- エチナシ葉エキス
- 別名エキナセア。皮下組織を引き締め、皮膚表面に張りを持たせる働きや、抗菌・抗アレルギー・抗酸化作用もあります。
- オートミール
- カラス麦の穀粒。マスクのスクラブ剤として配合され、古い角質層と毛穴の汚れをやさしく取り除きます。
- オタネニンジンエキス
- 中国で有名な朝鮮人参のエキス。血行を良くするため、活性剤・強壮剤として配合されます。サポニンを含むため、保湿効果・細胞増殖促進効果もあります。
- オトギリソウエキス
- 山地や丘陵地帯に普通に見られる多年草で、古くから外傷や打撲傷の民間薬として伝わってきました。また、自然の抗うつ剤としてよく知られています。肌をソフトに保つ優れた効果もあり、乾燥肌や頭皮、ダメージヘアにも効果的です。
- オランダカラシエキス
- 野生化した多年草。葉にはピリッとした辛味があり、有機イオウ成分を含みます。ビタミンA・B複合体・Cを豊富に含み、鎮静・コンディショニング作用の他、新陳代謝を促進する作用もあります。
- オレイン酸ソルビタン
- ソルビトール(ベリーなどの果実由来)とオレイン酸(植物油に含まれる脂肪酸)によって得られます。乳化およびコンディショニング剤として配合しています。
- オレンジ果皮油
- オレンジの果皮を圧搾したエッセンシャルオイル。 さわやかな香りで抗炎症・抗菌作用があり、 フラボノイドとビタミンA(B、CとE)を含みます。
- オレンジ花油
- 皮膚細胞の成長促進や、肌の弾力を取り戻す効果があります。(別名:ネロリ)
- オレンジフラワー水
- 別名:ネロリウォーター。さわやかな香りの天然アロマウォーターです。
- オレンジ油
- 疲れや緊張を解きほぐす作用のある天然の香料で、洗浄力にも優れています。
- カオリン
- 中国・カオリン山から届いた、良質のナチュラルクレイ(泥)。汚れの吸引力に優れ、ディープクレンジングパックに使われています。
- カシア樹皮
- クスノキ科カシアの樹皮で、メイクの着色に使用しています。保湿効果もあります。
- 加水分解アーモンドタンパク
- アーモンド由来のプロテイン。酸性アミノ酸を多く含み、毛髪の潤いを保ちます。
- 加水分解コムギタンパク
- 小麦由来のプロテイン。保湿効果が高く、皮膚にハリや弾力を与えます。
- 加水分解ダイズタンパク
- 大豆から取ったプロテイン。肌によくなじみ、きめを整えてハリを与えます。
- 褐藻エキス
- 海藻から取れるエキス。アミノ酸・ビタミン類・ミネラル等を多く含みます。保湿効果が高く、肌を活性して丈夫にします。
- カプリル酸グリセリル
- ヤシ油脂肪酸のカプリン(カプリル)酸とグリセリンから作られた油性成分で、抗菌作用があり、乳化を安定させます。
- カミツレエキス
- カミツレ(カモミール)は、鎮静・保湿・柔軟作用があり、古くから使われてきた成分です。キメが粗く、乾燥した肌をソフトな感触に整えます。抗菌・抗炎症効果があり、肌と頭皮を健やかに保ちます。
- カミツレ花
- カミツレの花には、消炎作用のある有効成分(アズレン、ビサボロール)が含まれます。
- カミツレ油
- ジャーマンカモミールから抽出されたカミツレ油は、深い青色でりんごに似た香りがします。柔軟効果に優れ、シャンプーやヘアトリートメントに最適です。抗菌・抗炎症効果があり、肌と頭皮を健やかに保ちます。
- カラギーナン
- 紅藻類の海藻に含まれる多糖類で、海藻から水で抽出できます。増粘多糖類とも呼ばれ、クリームをトロリとした感触にします。
- ガラクトアラビナン
- カラマツ属(シラカバ)の植物から得られるムコ多糖。 酸化チタンなどの顔料を均一に分散し、乳化を安定させます。
- カラスムギエキス
- カラスムギから抽出したエキス。保湿・抗炎症・収れん効果があります。
- カラメル
- 糖類(とうもろこし)を熱処理して作られたもの。着色料として使われます。
- カリ石ケン素地
- オリーブオイルを原料とした、天然のグリセリンを多く含む石けん成分です。
- カルミン
- 天然の赤色色素。合成顔料にはない、自然な色相です。
- カルナウバロウ
- カルナウバヤシの葉・葉柄から得られるワックス。保湿効果があり、乳化剤としても働きます。
- カロチン
- ニンジンからとれるβ-カロチンです。肌への柔軟効果、皮膚の代謝調節効果などの働きがあります。
- カロットエキス
- ニンジンから取れるエキス。βカロチン・ビタミンE の含有率が高く、細胞賦活・抗酸化作用に優れます。乾燥肌の皮脂再生を促します。
- カンフル
- クスノキから抽出。消炎・抗菌効果があり、肌の引締めや鎮静効果があります。
- キク花エキス
- 菊の花から抽出されるエキス。菊には抗酸化作用があるといわれています。
- キサンタンガム
- 分子量の高い、水に分散しやすい性質のナチュラルな多糖類。グルコースやスクロースの発酵により形成されます。広くヘアケア・スキンケア製品で、増粘剤・乳化剤として使われます。
- キノア種子エキス
- 南米のアンデス地方原産のキノアは、タンパク質が豊富な穀物で、 特にアミノ酸のシスチンとシステインが丈夫でツヤのある髪に整え、クセ毛やうねりを抑えてスタイリングをしやすくします。
- キュウリエキス
- キュウリから取れるエキス。収斂・鎮静・冷却効果に優れ、肌を引き締めます。
- キラヤ樹皮エキス
- キラヤの樹皮から得られる、サポニンを主成分とする成分です。洗浄作用を持ちます。
- クエン酸
- 柑橘類由来の酸の一種。古い角質を取り除き、新陳代謝を促進します。
- ククイナッツ油
- ハワイなどの南国に生育しているククイの種から圧搾されたオイル。肌になじみやすいさらっとした質感で、肌荒れや日焼け後のダメ−ジ肌をアプローチします。
- グリシン
- 最も簡単な構造の非必須アミノ酸で、抗菌・緩衝・保湿効果があります。食品にも多く使用されています。
- グリセリン
- 植物油(ヤシ油やパーム油)などの油脂のけん化分解で得られる、透明のトロリとした液体。肌を軟らかくし、潤いを与える効果があります。
- グルコース
- エネルギーに変わる糖の一種。肌に水分を引き寄せる湿潤剤として使われます。
- グルコースオキシダーゼ
- コーンリカー(とうもろこし由来)を発酵させて得られる天然酵素です。防腐剤として働きます。
- グルコノラクトン
- トウモロコシ由来のグルコースの酸化によって得られ、シャンプーやリンスなどの安定性を保つ目的で使われています。
- グルタミン酸
- アミノ酸の一種で、肌のコラーゲンやエラスチンとして肌細胞を支え、皮脂生成を調整します。
- クルミ殻粒
- クルミの殻を粒状にした天然スクラブ剤。毛穴に詰まった皮脂栓を分解し、古い角質や老廃物を取り除きます。
- グレープフルーツエキス
- グレープフルーツから抽出したエキスで、天然の防腐剤・保湿剤として働きます。
- グレープフルーツ種子エキス
- グレープフルーツの種子から抽出したエキスで、天然の防腐剤・保湿剤として働きます。
- クレマチスエキス
- クレマチス(キンポウゲ科)の花から取れるエキス。消炎・鎮静効果があり、肌を引き締めます。
- ココイル加水分解ダイズタンパクNa
- 加水分解ダイズタンパクとヤシ油脂肪酸との縮合物。ナトリウム塩。コンディショニング・洗浄剤として働きます。
- ココイルグルタミン酸Na
- ヤシ脂肪酸とグルタミン酸の縮合体のナトリウム塩。
- ゴボウエキス
- ゴボウの根から抽出されるエキスで、イヌリン・タンニン・多糖類を多く含みます。肌や頭皮をなめらかにし、発汗・血行促進・保湿・消炎作用があります。
- コムギ胚芽油
- 小麦の粒の胚芽から抽出したオイル。アミノ酸を含み、肌に栄養を与えます。
- コメエキス
- 米から抽出されるエキス。保湿剤として働き肌と髪の乾燥を防ぎます。
- コメデンプン
- イネの種子からとられたデンプン。吸着剤として使用されています。
- コメヌカロウ
- コメヌカから取れる油脂。肌の乾燥を防ぎます。
- 酢酸トコフェロール(天然ビタミンE)
- 旧表示指定成分である「酢酸dl- αトコフェロール」とは異なる、「酢酸d- αトコフェロール」です。「酢酸dl-αトコフェロール」に使用されるビタミンE は合成の原料ですが、オーブリーでは天然ビタミンE(大豆、ヒマワリ油由来)を使用しています。天然の酸化防止・防腐剤として使われています。
- ザクロ種子油
- ザクロの種から採れるオイル。必須脂肪酸(オレイン酸・リノール酸)の他に、稀な脂肪酸として特有のプニカ酸という不飽和脂肪酸を含有。乾燥による肌トラブルを和らげます。
- サッサフラスノキ根油
- クスノキ科の落葉樹「サッサフラス」の根から採れるオイル。芳香性に富んだ香りのよいオイルです。
- サトウキビエキス
- サトウキビの茎から抽出して得られるエキス。保湿効果があり、角質を柔らかくします。
- サボンソウエキス
- サボンソウの葉から取れるエキス。根や葉を細かく刻み、水に入れて強く振ると泡立ちます。汚れを穏やかに取り除く洗浄効果があります。
- 酸化亜鉛
- 天然の紅亜鉛鉱で、水や汗に強く紫外線UVAとUVBからお肌を守ります。
- 酸化チタン
- 光の屈折率が高い微粒子の粉末で、天然の白色顔料です。紫外線の反射剤として使われています。
- 酸化鉄
- 天然の赤色無機顔料で、暗赤色~赤褐色をしています。
- シア脂
- 中央アフリカに広く分布するシア木の種子から抽出。脂肪酸と栄養分を豊富に含み、肌をソフトに保ちます。「アフリカンバター」の名でも知られ、乳液・サンケア製品・ヘアコンディショナーの成分に使われます。
- シスチン
- タンパク質の新陳代謝に必要なアミノ酸です。髪や肌のダメージを防ぎます。
- システイン
- サルファー(硫黄)を豊富に含んだアミノ酸で、タンパク質の新陳代謝に不可欠です。肌と毛髪に必要な栄養素を多く含んでいます。
- シナノキエキス
- カモミールによく似た、菩提樹の花の抽出物です。なめらかな肌に整えます。
- ジメチルPABAオクチル
- 小麦胚芽・天然酵母などのイーストから抽出された成分と、天然のアルコールを反応させた成分です。アメリカ食品医薬品局(FDA)で認可された、効果的で肌への刺激が少ない紫外線吸収剤です。特にUV-Bの防止に効果があります。
- シモツケソウエキス
- 収れん・制汗の引きしめ効果と、保湿に優れています。
- シリカ
- ケイ素の酸化物で、地殻からとれる天然鉱物。製品の乳化を安定させたり、皮脂や汗を吸収する性質があります。
- シルク
- 繭を微粉砕した粉末。シルクは18 種類のアミノ酸から構成され、保湿効果皮膚再生効果があります。紫外線をカットする働きもあり、メイクアップパウダーに使われています。
- スイカズラエキス
- スイカズラの花・葉・茎から得られるエキス。漢方としては非常に有名なエキスで、収れん作用・血行促進作用があります。
- スイカズラ花エキス
- スイカズラ(ハニーサックル)の花・葉・茎から得られるエキス。中国では有名な生薬として知られ、収れん作用・抗菌作用があります。
- 水添ホホバ油
- ホホバ油由来の成分。皮脂分泌をコントロールして、ツヤのある肌に整えます。
- スギナエキス
- 「つくし」の名で知られる、多年草のシダ植物から取れるエキス。アミノ酸シスチンを豊富に含み、肌や頭皮の皮脂バランスを整えます。
- スクロース
- エネルギーに変わる糖の一種。肌に水分を引き寄せる湿潤剤として使われます。
- スクロース
- エネルギーに変わる糖の一種。肌に水分を引き寄せる湿潤剤として使われます。
- ステアリン酸
- ココナッツ油やヤシ油から自然に発生するパルチミン酸などが混在する高級脂肪酸。乳化を安定させます。
- ステアリン酸グリセリル
- ココナッツ油やヤシ油由来のグリセリンと、ステアリン酸(高級脂肪酸)から得られる成分。乳化を安定させます。
- セイヨウイラクサ葉エキス
- イラクサの葉から抽出されたエキス。 消炎作用・収れん作用に優れます。
- セイヨウオトギリソウエキス
- ヨーロッパやアジアなどが原産の多年草「西洋弟切草」から抽出されるエキス。消炎作用・収れん作用があり「セントジョンズワート」などと呼ばれます。
- セイヨウオトギリソウ油
- ヨーロッパやアジアなどが原産の多年草「西洋弟切草」から抽出されるオイル。消炎作用・収れん作用があり、「セントジョンズワート油」などと呼ばれます。
- セイヨウキズタエキス
- 通称「アイビー」で知られる観葉植物から取れるエキス。抗菌作用があり、肌を引き締めて、調子を整えます。サポニンを含み、シャンプーやフケなどの症状を和らげるヘアケア製品にも使われます。
- セイヨウニワトコエキス
- 別名「エルダー」から取れるエキス。肌と毛髪をソフトにする優れた脂肪酸を豊富に含有する(66%)油分を含んでいます。
- セイヨウノコギリソウエキス
- キク科の多年草で、別名「アキレア」から取れるエキス。外傷用の薬草にも用いられます。抗炎症・抗アレルギー効果があり、肌にハリ・髪にツヤを与えます。
- セイヨウハッカエキス
- 「ペパーミント」の名で知られ、抗菌・収斂・清涼作用があります。
- セイヨウハッカ葉
- ペパーミントの葉。抗菌・収斂・清涼作用があります。
- セイヨウハッカ油
- ペパーミントからとれるオイルで、天然の消炎剤。高い鎮静効果があります。
- セイヨウヤドリギエキス
- ヤドリギ科植物「セイヨウヤドリギ」の枝葉梢・茎・葉から抽出されるエキス。頭皮の血行を促進します。
- セイロンニッケイ葉油
- クスノキ科の常緑高木(シナモン)の葉から得られるオイルで、収斂・防腐作用があります。
- セージエキス
- 学名の「サルビア」はラテン語の「サルバーレ」で「救う、なおす」の意味があり、何世紀にもわたってセージの治癒力が評価されてきました。収斂・柔軟・フケ防止・育毛などの効果を持ち、肌と毛髪を健やかに保ちます。
- セージ油
- セージから取れるオイルで、抗真菌(感染症がある菌の予防)効果のある成分。抗酸化作用もあります。
- セタノール
- 旧表示指定成分としての懸念がある「動物性セタノール」ではなく、ヤシ油やパーム核油から得られる高級アルコール(蝋状固体)です。乳化を安定させます。
- 石けん素地
- ココナッツオイルが原料の、天然のグリセリンを含むマイルドな石けん成分です。
- セテアリルアルコール
- ココナッツとパームオイルから得られる脂肪アルコールの混合物。乳化を安定させ、肌を柔らかくします。
- ゼニアオイエキス
- ウスベニアオイから取れるエキス。肌をソフトに保つ働きにより、乳液や化粧水、フェイシャルマスクに使われます。
- ゼラニウム油
- フウロソウ科の植物。フローラルな香りにはリラックス効果があります。皮脂分泌のバランスを整えながら血行を促進し、肌を浄化する働きがあります。
- セルロースガム
- 自然界に最も豊富に存在するポリマー(重合体・化合物)で、粘度調整や増粘剤として使われます。スタイリング剤では乳化安定剤として使用しています。
- ソルビトール
- ベリー類や果物に含まれる結晶で、潤いを与えます。
- ダイコン根エキス
- ダイコンの根から抽出されるエキス。強い抗菌作用があり、防腐剤として働きます。
- ダイズ油
- 大豆の種子から得た脂肪油。皮膚保護効果・保湿効果が高く、さっぱりした使用感が特徴。コラーゲンと似た働きもあります。
- タピオカデンプン
- タピオカからとれるデンプン。皮脂を吸収する効果があります。
- チャエキス
- ツバキ科の植物で、中国や日本などに分布する緑茶からとれるエキス。緑茶の渋み成分であるカテキンには、殺菌・抗菌・抗酸化作用があり、その効果は老化防止ビタミンといわれるビタミンEの20倍と言われています。ビタミンCを含有し、酵素チロシナーゼの働きを抑え、シミを作るメラニンの合成を防ぎます。
- チャ種子油
- 殺菌作用をもつカテキンと、美肌効果に優れたビタミンCが豊富。紫外線によって引き起こされる肌ダメージを最小限に抑えてくれます。
- チャ葉
- 茶カテキンやカフェイン、タンニン、ビタミンC・E、アミノ酸などを含み、抗酸化・収斂・美白作用などがあります。
- 月見草油
- 欧米では「イブニング・プリムローズ」と呼ばれ、古くから有用な植物として珍重されてきました。γ-リノレン酸と豊富に含む必須アミノ酸が新陳代謝を促し、ソフトでハリのある健やかな肌に整えます。
- ツバキ油
- 抗酸化作用もある、肌と毛髪の優れた保湿剤です。何千年もの間、肌と毛髪の手入れに使われてきました。
- デシルグルコシド
- とうもろこしを原料とするグルコース(ブドウ糖)と、ヤシ油やパーム核油を原料とする脂肪アルコールの化学反応による、100%植物原料の洗浄剤。低刺激で起泡性に優れ、潤いを残しながら洗浄することができます。
- トウキエキス
- 優れた薬効をもつ「アンゼリカ」から取れるエキス。ベネディクティンというリキュールの香料に使わるほど香りも良く、抗炎症効果もあります。
- トウキンセンカ
- 「マリーゴールド」や「カレンドラ」とも呼ばれるキク科のハーブを粉末にしたもの。炎症を抑え、余計な脂を取り除く働きがあります。
- トウキンセンカエキス
- キク科の植物で、「マリーゴールド」「カレンドラ」とも呼ばれる植物のエキス。オレンジ色の花びらに含まれるカロチンには、ダメージを受けた皮膚や粘膜の修正作用・殺菌作用があり、タンニンには肌を収斂する作用があります。昔から擦り傷・切り傷・手あれなどに最も効果のあるハーブの1つとされています。
- トウキンセンカ
- 「マリーゴールド」や「カレンドラ」とも呼ばれるキク科のハーブを粉末にしたもの。炎症を抑え、余計な脂を取り除く働きがあります。
- 糖タンパク
- 天然の酵母を自己消化することによって得られる、溶性のムコタンパク質。アミノ酸を多く含み、毛先をなめらかに整えます。
- トウモロコシエキス
- トウモロコシの種子から抽出。成長因子を含み、角質層の細胞を活性化して、新陳代謝を促進します。美白効果もあります。
- トコフェロール(天然ビタミンE)
- 大豆とひまわり油由来の最も効力のある抗酸化ビタミンで、天然の防腐剤として使われています。
- ナイアシン
- ビタミンB-3 で、血液の循環と肌の健康に欠かせない成分です。
- ナタネ油
- セイヨウアブラナから採取した植物オイル。α-リノレン酸・オレイン酸を多く含みます。
- 乳タンパク
- 牛乳由来のたん白質。栄養が高く、ツヤのある丈夫な髪に保ちます。
- ノバラ油
- 野生のバラのオイル。石けん・ローション等で、香料として使われます。
- ハッカ油
- 「ペパーミント」の名で知られ、スーッとした香りです。抗菌・収斂・清涼・血行促進作用により、肌をなめらかに整えます。
- ハニーサックル エキス
- ハニーサックル(スイカズラ)の花・葉・茎から得られるエキス。中国では有名な生薬として知られ、収れん作用・抗菌作用があります。
- バニラ果実油
- バニラ果実から得られるオイル。収斂・抗炎症作用があり、甘い香りがします。
- バニリン
- バニラ果実に含まれる成分。甘い香りがする天然の芳香剤です。
- ハマメリスエキス
- 日本では「マンサク」と呼ばれる、山地の林内に生える落葉小高木から取れるエキス。消炎効果に優れた天然の収斂剤で、肌を整える化粧水に使われます。
- ハマメリス水
- 「ウィッチヘーゼル」の名で親しまれるハーブから抽出。毛穴に残った皮脂や古い角質を自然に溶かしだし、毛穴を引き締める働きがあります。
- パリエタリアエキス
- 収斂作用により肌を引き締めます。ツンとした香りです。
- パルマローザ油
- 「インディアンゼラニウム」とも呼ばれるイネ科の草木で、皮膚の水分バランスを整え、新陳代謝を高めます。
- パンテノール
- 米ぬか・酵母などから取れるビタミンB 群の一つ。髪にコシとハリを与え、丈夫にする天然成分です。優れた保湿効果で、肌の保湿剤としても使われています。
- パントテン酸Ca
- パンテノールの名前で知られるビタミンB-5 で、米ぬか・酵母などから取れるビタミンB 群の一つ。肌への保湿効果・栄養価が高く、ヘアケア製品にも頭皮・毛髪・毛根を丈夫にする成分として使われています。
- ヒアルロン酸Na
- 微生物(隠花植物)の発酵から作られるムコ多糖類で、水分を結びつかせて細胞同士を接着するゼリー状の物質。水分を抱え込む性質から、保湿剤として使われます。
- PABA
- 天然の酵母に存在する水溶性のビタミンB で、紫外線による肌のダメージを予防します。保湿効果もあります。※旧表示指定成分の「パラアミノ安息香酸エステル」とは異なります。
- PCA - Na
- 潤湿効果がある、天然の植物性のプロテイン。少量で効果があります。
- ビオチン
- 酵母から取れるビタミンB 群の一種。細胞賦活と皮脂分泌をコントロールして健やかな肌と毛髪に整えるビタミンH です。
- ビート根エキス
- ビート(砂糖ダイコン)から抽出したエキスですで、保湿効果や整肌効果などの働きがあります。
- ビオチン
- 酵母から取れるビタミンB群の一種。細胞賦活と皮脂分泌をコントロールして健やかな肌と毛髪に整えるビタミンHです。
- ビタミンA油(5,000IU/g)
- にんじんから抽出される、肌の調子を整える抗酸化ビタミン。細胞賦活の活性に優れ、皮脂分泌を整えます。天然防腐剤として用いられます。
- ヒバマタエキス
- 褐藻類に属するヒバマタ属から抽出したエキス。粘液質多糖類・アミノ酸・ミネラル・アルギン酸を含み、保湿効果・皮膚再生効果があります。
- ヒマシ油
- トウゴマの種子から抽出したオイル。肌を保護します。
- ヒマワリ油
- ヒマワリの種から抽出されるオイル。水分の蒸発を防ぐ効果に優れ、肌のうるおいを保ちます。
- フキタンポポエキス
- 耐寒性のあるキク科の植物から抽出したエキス。毛髪のプロテイン・ケラチンに存在するアミノ酸シスチンを豊富に含み、髪を強く健やかに整えます。
- フキタンポポ葉エキス
- キク科のフキタンポポの葉から抽出。収れん作用・柔軟化作用・抗酸化作用があります。
- ブドウ種子エキス
- ヨーロッパ産のブドウの種からとれるエキスで、必須脂肪酸であるリノール酸や、ポリフェノールが豊富です。
- フユボダイジュ花エキス
- シナノキの花から抽出。粘液質で、タンニン・フラボノイドを含み、抗炎症作用・収れん作用があります。
- フルクトース
- 果物・穀物など自然界に多く存在する果糖類。保水剤として配合しています。
- プロリン
- コラーゲンと他のプロテインの生成に必要不可欠なアミノ酸。新陳代謝を高めます。
- ベタイン
- ビート(砂糖大根)から分離精製される天然成分。吸湿性と保水性があり、保湿およびコンディショニング剤として働きます。
- ペニーロイヤルエキス
- ミントの仲間で、強い清涼感と殺菌効果を持ち、天然の虫除け剤としてペット用の製品に使われています。
- ペルーバルサム油
- マメ科の高木「ペルーバルサム」の樹皮を剥いだ後に幹から出るハチミツのような半固体物質で、甘いバニラのような香りがします。髪に輝きとつやを与えます。
- ベルガモット果実油
- ミカン科の小さな実と花をつける柑橘類の植物「ベルガモット」の果実から採れるオイル。甘くフレッシュな柑橘系の香りには、リラックス効果もあります。
- ボウシュンカ花エキス
- モクレン科の花で、中国名「望春花」から採れるエキス。甘く繊細な香りがします。
- ホップエキス
- クワ科植物「ホップ」の雌花穂から取られるエキス。抗菌・鎮静効果があり、肌をなめらかに整えます。
- ホホバ油
- プロテインと自然の繊維が豊富なホホバの実からとったオイルで、17 種類ものアミノ酸を含みます。肌によくなじみ、しなやかさを与えます。また、フケ防止・育毛にも効果的です。皮脂のコントロール効果もあるので、乾燥肌の方はもちろん、オイリー肌やニキビ肌にも使えます。非常に酸化しにくいオイルです。
- マイカ
- 地殻から取れる天然鉱物の一種。パール感のある白色顔料で、メイクアップ商品に使われます。
- マカデミアナッツ油
- マカデミアナッツの実から採れるオイル。主要な脂肪酸組織は人の皮脂に類似しており、保湿効果に優れます。肌と毛髪にうるおいを与えます。
- マロニエエキス
- 「セイヨウトチノキ」の種・葉・樹皮から抽出したエキス。細胞賦活を活性し、肌をひきしめて炎症を抑えるマイルドな収斂剤です。
- 水(精製水)
- イオン交換された水。硫酸塩・マグネシウム・重金属類も取り除かれます。
- ミリスチルアルコール
- 天然ヤシ油由来の成分から還元される、天然高級脂肪酸。乳化安定剤・エモリエント剤・親油性増粘剤として使われます。
- メチオニン
- 細胞賦活に優れ、皮脂生成を調整するアミノ酸です。
- メリッサエキス
- 「コウスイハッカ」の葉から取れるエキス。非常にマイルドな成分で、消炎・鎮静効果があり、荒れた肌を健やかに整えます。
- メントール
- ペパーミントから得られる殺菌・抗菌・抗真菌(感染症がある菌の予防)効果のある成分。また、加温・冷却作用には、肌の鎮静効果もあります。
- モスカータバラ種子油
- *ローズヒップ油を参照してください。
- モンモリロナイト
- 天然クレイの一種。汚れを吸着する働きと、解毒作用があるため、マスクに使用されます。
- ヤシ脂肪酸K
- ココナッツオイルから作られたナチュラルな石けんです。
- ヤシ油
- ココナッツの種皮を除いた種子を圧搾して得られる脂肪油で、石けん・シャンプーの原料として使われています。
- ヤシ油アルキルグルコシド
- ヤシ油に糖質を加えて作られた、安全性の高いマイルドな植物性界面活性剤です。
- ヤドリギエキス
- 木の枝に寄生する常緑の植物で、抗炎症効果があり、肌の調子を整えます。
- ヤナギラン花/葉/茎エキス
- アカバナ科・ヤナギラン(柳蘭)から摂れるエキス。肌にうるおいを与えます。
- ユーカリ葉油
- ユーカリの葉から取れるオイル。殺菌・抗菌効果に加え、浄化・冷却・沈静効果もあります。
- ユビキノン
- ビーツ(発酵テンサイ)/サトウキビ由来の成分。別名として、コエンザイムQ10、補酵素Qなどとも呼ばれます。高度不飽和脂肪酸(特にリノール酸)とタンパク質を多く含み、肌を若々しく保つ働きをします。。
- ライム油
- ライムの皮から得られるエッセンシャルオイルで 天然の防腐剤として、また香料として使われます。
- ラウロイルリシン
- ラウリン酸(ヤシ油)とアミノ酸の一種であるりシンとの混合物。肌なじみをよくし、うるおいを与えます。
- ラクトペルオキシダーゼ
- 牛乳から得られる酵素の一種で、防腐剤として働きます。
- ラベンダーエキス
- ラベンダーから抽出されるエキス。鎮静・防腐効果があり、肌を健やかに保ちます。
- ラベンダー花
- ラベンダーの花の粉末。芳香・防腐効果があります。
- ラベンダー水
- ラベンダーエッセンシャルオイルを抽出する蒸留過程において、その蒸気から取れる水。鎮静効果・防腐・殺菌作用に加え、マイルドな香りを残します。
- ラベンダー油
- 鎮静・防腐効果があり、心地よい香りがします。
- ラン藻エキス
- オレゴン州・クラマス湖で採取される藍藻類の「ブルーグリーンアルゲ」から取れるエキス。必須アミノ酸であるリジン・メチオニンを含むため、コラーゲンの形成を助けます。また、抗酸化ビタミンでもあるビタミンB-1・B-2・B-3 が、皮膚の代謝を促進します。
- リシン
- コラーゲンと他のプロテインの生成に必要不可欠なアミノ酸。保湿効果があり、肌荒れを防ぎます。
- リノール酸
- 必須脂肪酸。乾燥による肌荒れを防ぎ、うるおいのある健やかな肌に整えます。
- リノール酸グリセリル
- ビタミンF の働きで、肌を活性化して保護。保湿剤として、乾燥肌やダメージヘアをソフトな感触に整えます。植物油(ピーナツ・大豆・菜種)由来です。
- リノレン酸グリセリル
- 植物油(ピーナツ・大豆・菜種)由来のリノール酸・リノレン酸・必須脂肪酸から構成されるビタミンF。乾燥肌やダメージヘアを、なめらかに整えます。
- ルリジサ種子油
- ムラサキ科「ボラージ草」の種子から取れるオイルで、保湿作用・吹き出物を軽減する効果があります。
- レウコノストック/ダイコン根発酵液
- ダイコンの根の発酵により得られる乳酸菌。天然の殺菌作用があります。
- レシチン
- 大豆由来のリン脂質で、植物性の乳化安定剤です。
- レモンエキス
- 抗酸化・抗菌成分で肌をリフレッシュします。
- レモン果皮油
- レモンの果皮から採れるオイル。収れん効果・抗菌効果の高い成分です。 皮脂分泌を抑える働きもあります。
- ローズウッド油
- バラに似た香りがする南米アマゾン川流域の熱帯地域に生育する常緑樹で、保湿・抗炎症作用があります。
- ローズ水
- アロマセラピーにも用いられるバラ水で、リラックス効果があります。
- ローズヒップ油(ローザモスクエータ)
- チリのアンデス山脈に咲くバラの実から抽出されたオイル。たっぷりの不飽和脂肪酸・ビタミンC、その他の肌に必要な栄養素がふんだんに詰まっています。チリの先住民が、火傷や傷の治療に民間薬として使ってきた背景もあり、皮膚の生まれ変わりのサイクルを促進し、皮膚組織を再生させる働きがあることも報告されています。加齢によるくすみ・乾燥の気になる肌に弾力とうるおいを与え、しなやかな肌を保ちます。
- ローズマリーエキス
- シソ科の常緑性低木で、その優れた効能効果で有名なハーブです。血行促進・細胞賦活・育毛・養毛・抗炎症・抗酸化作用があります。頭皮を活性化し、毛髪にコシを与えて丈夫にします。
- ローズマリー油
- ローズマリーからとれるオイル成分。抗酸化・鎮静・浄化作用があり、皮膚の代謝を促進します。
- ローマカミツレエキス
- キク科の多年草「ローマンカモミール」から取れるエキス。細胞賦活・抗炎症作用があり、脱毛予防・育毛・肌の活性に効果があります。
- ローマカミツレ油
- 「ローマンカモミール」から得られるオイル。抗炎症・皮膚代謝促進・抗菌作用が期待できます。





